今日は中古CDクラシック、レコードカントリーの旧タイトル
プライスダウンをおこないました。
覗いてみてください。



EUROPEANPAPAにAKBは似合わない
AKB2
業者の付き合いでざっと100枚ほど引き取りましたが、うちには無用。
誰かいる人あげます。







8/03のブログで少し書きましたが、
本日、2012年8月23日発売のTOKYO GRAPFFTI#96、
エロスを感じる名作シネマ&ブック!!にて
映画紹介をしているので暇があったら
本屋さんで立ち読みしてね!
TOKYOG




















★東京都は22日、年度内の購入を計画している尖閣諸島(沖縄県石垣市)
への上陸許可を政府に再申請した。
28日に船で出航し、29日にも上陸して現地調査するとしている。
政府は申請を正式に受理したが、結論は保留し、事実上、上陸を認めない方針だ。(産経新聞)

●韓国政府は23日、李明博大統領の竹島(韓国名・独島)上陸などへの遺憾の意を示した
野田佳彦首相の親書を在日韓国大使館を通じて送り返そうとしたが、
日本外務省は面会に応じず、受け取りを拒否した。
異例の外交的応酬で両国の対立はさらに深まりそうだ。(時事通信)





尖閣諸島、竹島の問題とも極めて感情的な面が表立っており、
TVなどのマスコミはそうした感情を煽っている状態だ。
今後は双方が上陸、軍事演習といった現在よりひとつ先に
駒を進める形で具体策に踏み切った場合、
相手国がどう対応してくるか?が鍵になる。
尖閣の場合、早期に東京都の上陸はあるのか?
竹島問題の日韓のやり取りはいまのところ過去のやり取りを踏襲しており、
今後、どちらが先に動くのか?緊張は続く。
一気に事態を急変させる場合もありうるだろう。


※前にも書いたが、
韓国は施設を随時建設してきた
東島・・・警備隊宿舎、灯台、ヘリポート、気象観測台、船舶接岸施設、送受信塔
西島・・・漁民宿舎
竹島に関しては韓国は着々とこうした場合に備えて準備をおこなってきたことを
忘れてはいけない。


もちろん日本が戦争をおこなうことはないだろうが、
軍事衝突に備え万全の準備と、あらゆるシュミレーションにおいて
それぞれの事態に冷静に的確に手を打つ必要がある。
確実な迎撃戦力、移動対艦ミサイルの配備、
周辺の地形調査など日本の頭脳を結集した自衛こそが、
アジアの中での日本の立ち位置をはっきりさせることになる。




※2012年5月18日、米国防総省は12年版「中国に関する軍事・安全保障年次報告書」を発表した。
中国によるサイバー攻撃などが米国の脅威になっていると指摘している。(Livedoor ニュース)
★年々大幅に軍事予算を増加させている中国は、近年新型ミサイルを続々開発、
巡航ミサイル、弾道ミサイル、空母キラーと呼ばれる対艦ミサイル、
それがサイバー戦争に対応したネット作戦能力などの近代的戦闘能力を高めているといわれる所以である。


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